シーリング工事をメイン事業として営んでおります

シーリング工事とは、「建物と外壁ボードのつなぎ目」や「外壁とサッシの隙間」などに高度の防水性・気密性のあるシーリング材を埋める工事のことです。

シーリングは紫外線の影響を受けて、経年劣化していくものです。

当社では、シーリングが劣化した箇所や、壁やタイルにヒビ・隙間が空いてきた際の補修工事をメインとしております。

シーリング工事

当社はシーリング工事をメイン事業としています。
シーリング工事はよく見かけるタイルとタイルの隙間を埋めるだけではなく、雨漏りを防ぐ大変重要な役目を担っています。

「ひび割れ」「剥がれ」などが生じている場合、雨風を守る効果が期待できませんので、できるだけお早めに、新しいシーリング材を詰め替える必要があります。

施工風景 (9)

下地補修工事

建物の修繕工事の前処理で、塗装や防水などの施工をする前に塗面を補修する工事のことです。

下地補修をきちんとすることで、塗装や防水の効果を長く保つことができます。

上から塗装などを行うため目に見えない仕事ですが大変重要な役目を担っています。

作業13

各種防水工事

防水工事のことなら当社にお任せください。

防水工事とは、コンクリート建造物の雨や水にさらされる部分を防水処理することで、建物内部に水が染み込むのを防ぐ作業のことをいいます。

お気軽にお問い合わせください。

作業10

このような現場に行っていただきます

マンション

マンション

テナントビル

マンション